DCC(Dream’s Cyber protect Cloud)のご契約後は、「ご契約者様用DCCポータル」で担当者と直接つながります。Microsoft 製品を中心に(Google 製品も今後対応予定)お客様の環境に合わせて構築し、円滑なシステム導入から日々の運用・相談まで、専門用語も複雑な操作もいりません。
「ITはよくわからない」——それでいいんです。わからないところは、私たちが責任をもって引き受けます。ご契約後にお約束する、3つのことです。
状況の説明も、必要な対応も、普段の言葉で。「何が起きて、どうすればいいか」だけを、分かりやすくお伝えします。
異常を検知すれば、担当がすぐに対応。復旧まで人の手で行います。お客様にしていただく作業は、限りなくゼロに近づけます。
チャットでも、電話でも、メールでも。今の業務フローのまま。やり取りは自動でログ化し、いつでも見返せます。
難しい管理画面ではありません。「相談する」「状況を見る」「メールで受け取る」——日常の延長で使える3つの使い方をご紹介します。
気になったことは、チャットでそのまま相談。急ぎのときは、ワンタップで担当へ電話。誰に聞けばいいか迷うことはありません。

バックアップは取れているか、脅威は来ていないか、復旧はできるのか。難しい数字は担当が“翻訳”してお伝えするので、眺めるだけで安心できます。

「やり取りはメールが慣れている」——それで大丈夫です。チャットのログも、点検レポートなどの資料も、メールで送受信。今のやり方を変えずに使えます。

プランを決めてお申し込み。難しい準備は不要です。
お客様IDを発行し、専用ポータルをご用意します。
バックアップと監視は自動。普段は意識せず業務に集中。
担当が定期点検と月次レポートで状態をご報告。
“もしも”は24時間ホットラインで、私たちが対応します。
まずは、実際のポータル画面をご覧ください。DCCの内容や料金のご相談も、無料でお受けしています。